私たちは、身近で役に立つ情報をわかりやすく伝える会社です

 

科学

東京理科大生による 小学生のおもしろ理科実験 動画の実演+研究メモでかんたん!科学の仕組みを楽しく学ぼう

7月 31st, 2020 Posted in まなぶっく, シリーズで探す, ホーム最新刊, 学習, 小学生向け | 東京理科大生による 小学生のおもしろ理科実験 動画の実演+研究メモでかんたん!科学の仕組みを楽しく学ぼう はコメントを受け付けていません。

東京理科大生による 小学生のおもしろ理科実験 動画の実演+研究メモでかんたん!科学の仕組みを楽しく学ぼう

★ 手順はYouTubeの実演動画でチェック!

★ 自由研究に役立つ充実の『35テーマ』

★ 目からウロコの現象を
動画で見て、体験しよう!

★ 詳しい解説で『なぜ』がわかる。

◆◇◆ 本書について ◆◇◆

みなさんは、理科の実験というと、どのようなものを思い浮かべるでしょう。
それは、試験管やビーカーなどの専門的な道具で、
理科室でしか見ないような薬品を使った
実験ではないでしょうか。

この本では、簡単なものから、
ちょっと難しいものまで、35の実験を紹介しています。
そのほとんどが、100円ショップやホームセンターなどで手に入る、
あるいはみなさんの家の台所やリビングなどにもある、
身のまわりのものを使って実験できるようにしました。

プラコップやアルミホイルなどの身近なものを
少し工夫することで、思いがけないサイエンスの世界を
楽しく学べるでしょう。

またこの本では、東京理科大学の学生による実演を
動画サイト(YouTube)上でみることができます。
本だけではわかりにくい手順や実験結果も、
動画でわかりやすく紹介しています。

この本の実験は、自然界のさまざまな現象や、
わたしたちの生活を助けてくれる道具や
便利な機械の大事なしくみにつながっています。
それらは理科の授業で、試験管やビーカーを使って
学ぶこととも、同じところがたくさんあります。

「教えて!川村先生!」のコーナーでは、
その実験の「しくみ」(原理や法則)もくわしく紹介しています。
みなさんに少し難しい内容も登場しますが、ゆっくり読んで、
考えをまとめるときに役立ててください。

実験を通して、わたしたちの身のまわりと深い関係がある
理科の世界に興味をもってくれるとうれしいです。

東京理科大学理学部第一物理学科川村研究室
川村康文

◆◇◆ 主な目次 ◆◇◆

【 初級 】
* 水がこぼれないコップ 「圧力・水」
* おいしさを浮力でチェック! 「圧力・水」
* だるま落とし 「運動」
* 投げたものと落としたものが同時に着地する… 「運動」
* 摩擦力くらべ 「運動」
* よく飛ぶロケットをつくろう! 「運動・圧力」
* 糸電話で声に触ってみよう! 「波」
* ものの重心を探ろう! 「運動」
* 静電気をつくってためて、パチッと放出! 「電気」
* 方位磁針をつくろう 「磁気」
・・・など全17項目

【 中級 】
* 空き缶つぶしで大気圧を実感しよう! 「圧力」
* 人の息で身体を持ち上げてみよう! 「圧力」
* ホバークラフトをつくろう! 「運動・圧力」
* ループコースターで一回転! 「運動・エネルギー」
* ドライアイスを液体にしてみよう! 「変化・圧力」
* ストローでウエーブマシンをつくろう! 「波」
* ペットボトル顕微鏡をつくろう! 「光と色彩」
* エンジン電球をつくろう! 「光と色彩・電気」
* カイロをつくろう! 「変化」
* スライムをつくろう! 「変化・高分子」
・・・など全13項目

【 上級 】
* ビー玉で衝突球をつくろう! 「運動」
* ビー玉運動量カーをつくろう! 「運動・エネルギー」
* 糸が逆立つ・引っぱり合う! 「電気」
* リニアモーターカーをつくろう! 「電気・磁気・エネルギー」
* 燃料電池自動車をつくろう! 「電気・磁気・エネルギー」
・・・など全5項目

◆◇◆ 編著者・監修者 紹介 ◆◇◆

【東京理科大学 川村研究室】
理学部第一部に在籍する学部生・大学院生が
所属する研究室。教員志望の学生が多く、
川村教授が育成に力を入れる
“ 理科指導や実験指導が得意な、生徒のハートを
がっちりつかめる理科教師”をめざし、
日々研究と研鑽に励んでいる。
研究の一環であるサイエンス・コミュニケーション
特別演習ゼミ(理科大好き実験教室)のほか、
各地の実験教室でのサイエンスショーなど、
理科・科学の楽しさを伝える様々な活動を行っている。

【川村 康文】
東京理科大学理学部第一部物理学科教授

博士(エネルギー科学、京都大学)。
専門は物理教育、自然エネルギー研究、
サイエンス・コミュニケーション。
高校物理教師を約20年間務めた後、
信州大学教育学部助教授、
東京理科大学理学部第一部物理学科助教授・
准教授を経て2008年4月より現職。
「世界一受けたい授業」や
「そうだったのか! 学べるニュース」など
テレビでも活躍。
201 1年3月11日の東日本大震災を受けて
“つながる思いプロジェクト”を立ち上げ、
震災復興応援の科学実験教室など出前授業を
行っている。
慣性力実験器Ⅱで平成11年度全日本教職員発明展内閣総理大臣賞受賞(1999)、
平成20年度文部科学大臣表彰科学技術賞(理解増進部門)をはじめ、
科学技術の発明が多く賞も多数受賞。

※ 本書は2015年発行の
『DVDの実演+研究メモでかんたん! 東京理科大生による小学生のおもしろ理科実験』
を元に加筆・修正を行った新版です。

★ 手順はYouTubeの実演動画でチェック!

★ 自由研究に役立つ充実の『35テーマ』

★ 目からウロコの現象を
動画で見て、体験しよう!

★ 詳しい解説で『なぜ』がわかる。

◆◇◆ 本書について ◆◇◆

みなさんは、理科の実験というと、どのようなものを思い浮かべるでしょう。
それは、試験管やビーカーなどの専門的な道具で、
理科室でしか見ないような薬品を使った
実験ではないでしょうか。

この本では、簡単なものから、
ちょっと難しいものまで、35の実験を紹介しています。
そのほとんどが、100円ショップやホームセンターなどで手に入る、
あるいはみなさんの家の台所やリビングなどにもある、
身のまわりのものを使って実験できるようにしました。

プラコップやアルミホイルなどの身近なものを
少し工夫することで、思いがけないサイエンスの世界を
楽しく学べるでしょう。

またこの本では、東京理科大学の学生による実演を
動画サイト(YouTube)上でみることができます。
本だけではわかりにくい手順や実験結果も、
動画でわかりやすく紹介しています。

この本の実験は、自然界のさまざまな現象や、
わたしたちの生活を助けてくれる道具や
便利な機械の大事なしくみにつながっています。
それらは理科の授業で、試験管やビーカーを使って
学ぶこととも、同じところがたくさんあります。

「教えて!川村先生!」のコーナーでは、
その実験の「しくみ」(原理や法則)もくわしく紹介しています。
みなさんに少し難しい内容も登場しますが、ゆっくり読んで、
考えをまとめるときに役立ててください。

実験を通して、わたしたちの身のまわりと深い関係がある
理科の世界に興味をもってくれるとうれしいです。

東京理科大学理学部第一物理学科川村研究室
川村康文

◆◇◆ 主な目次 ◆◇◆

【 初級 】
* 水がこぼれないコップ 「圧力・水」
* おいしさを浮力でチェック! 「圧力・水」
* だるま落とし 「運動」
* 投げたものと落としたものが同時に着地する… 「運動」
* 摩擦力くらべ 「運動」
* よく飛ぶロケットをつくろう! 「運動・圧力」
* 糸電話で声に触ってみよう! 「波」
* ものの重心を探ろう! 「運動」
* 静電気をつくってためて、パチッと放出! 「電気」
* 方位磁針をつくろう 「磁気」
・・・など全17項目

【 中級 】
* 空き缶つぶしで大気圧を実感しよう! 「圧力」
* 人の息で身体を持ち上げてみよう! 「圧力」
* ホバークラフトをつくろう! 「運動・圧力」
* ループコースターで一回転! 「運動・エネルギー」
* ドライアイスを液体にしてみよう! 「変化・圧力」
* ストローでウエーブマシンをつくろう! 「波」
* ペットボトル顕微鏡をつくろう! 「光と色彩」
* エンジン電球をつくろう! 「光と色彩・電気」
* カイロをつくろう! 「変化」
* スライムをつくろう! 「変化・高分子」
・・・など全13項目

【 上級 】
* ビー玉で衝突球をつくろう! 「運動」
* ビー玉運動量カーをつくろう! 「運動・エネルギー」
* 糸が逆立つ・引っぱり合う! 「電気」
* リニアモーターカーをつくろう! 「電気・磁気・エネルギー」
* 燃料電池自動車をつくろう! 「電気・磁気・エネルギー」
・・・など全5項目

◆◇◆ 編著者・監修者 紹介 ◆◇◆

【東京理科大学 川村研究室】
理学部第一部に在籍する学部生・大学院生が
所属する研究室。教員志望の学生が多く、
川村教授が育成に力を入れる
“ 理科指導や実験指導が得意な、生徒のハートを
がっちりつかめる理科教師”をめざし、
日々研究と研鑽に励んでいる。
研究の一環であるサイエンス・コミュニケーション
特別演習ゼミ(理科大好き実験教室)のほか、
各地の実験教室でのサイエンスショーなど、
理科・科学の楽しさを伝える様々な活動を行っている。

【川村 康文】
東京理科大学理学部第一部物理学科教授

博士(エネルギー科学、京都大学)。
専門は物理教育、自然エネルギー研究、
サイエンス・コミュニケーション。
高校物理教師を約20年間務めた後、
信州大学教育学部助教授、
東京理科大学理学部第一部物理学科助教授・
准教授を経て2008年4月より現職。
「世界一受けたい授業」や
「そうだったのか! 学べるニュース」など
テレビでも活躍。
201 1年3月11日の東日本大震災を受けて
“つながる思いプロジェクト”を立ち上げ、
震災復興応援の科学実験教室など出前授業を
行っている。
慣性力実験器Ⅱで平成11年度全日本教職員発明展内閣総理大臣賞受賞(1999)、
平成20年度文部科学大臣表彰科学技術賞(理解増進部門)をはじめ、
科学技術の発明が多く賞も多数受賞。

※ 本書は2015年発行の
『DVDの実演+研究メモでかんたん! 東京理科大生による小学生のおもしろ理科実験』
を元に加筆・修正を行った新版です。

★ 手順はYouTubeの実演動画でチェック!

★ 自由研究に役立つ充実の『35テーマ』

★ 目からウロコの現象を
動画で見て、体験しよう!

★ 詳しい解説で『なぜ』がわかる。

◆◇◆ 本書について ◆◇◆

みなさんは、理科の実験というと、どのようなものを思い浮かべるでしょう。
それは、試験管やビーカーなどの専門的な道具で、
理科室でしか見ないような薬品を使った
実験ではないでしょうか。

この本では、簡単なものから、
ちょっと難しいものまで、35の実験を紹介しています。
そのほとんどが、100円ショップやホームセンターなどで手に入る、
あるいはみなさんの家の台所やリビングなどにもある、
身のまわりのものを使って実験できるようにしました。

プラコップやアルミホイルなどの身近なものを
少し工夫することで、思いがけないサイエンスの世界を
楽しく学べるでしょう。

またこの本では、東京理科大学の学生による実演を
動画サイト(YouTube)上でみることができます。
本だけではわかりにくい手順や実験結果も、
動画でわかりやすく紹介しています。

この本の実験は、自然界のさまざまな現象や、
わたしたちの生活を助けてくれる道具や
便利な機械の大事なしくみにつながっています。
それらは理科の授業で、試験管やビーカーを使って
学ぶこととも、同じところがたくさんあります。

「教えて!川村先生!」のコーナーでは、
その実験の「しくみ」(原理や法則)もくわしく紹介しています。
みなさんに少し難しい内容も登場しますが、ゆっくり読んで、
考えをまとめるときに役立ててください。

実験を通して、わたしたちの身のまわりと深い関係がある
理科の世界に興味をもってくれるとうれしいです。

東京理科大学理学部第一物理学科川村研究室
川村康文

◆◇◆ 主な目次 ◆◇◆

【 初級 】
* 水がこぼれないコップ 「圧力・水」
* おいしさを浮力でチェック! 「圧力・水」
* だるま落とし 「運動」
* 投げたものと落としたものが同時に着地する… 「運動」
* 摩擦力くらべ 「運動」
* よく飛ぶロケットをつくろう! 「運動・圧力」
* 糸電話で声に触ってみよう! 「波」
* ものの重心を探ろう! 「運動」
* 静電気をつくってためて、パチッと放出! 「電気」
* 方位磁針をつくろう 「磁気」
・・・など全17項目

【 中級 】
* 空き缶つぶしで大気圧を実感しよう! 「圧力」
* 人の息で身体を持ち上げてみよう! 「圧力」
* ホバークラフトをつくろう! 「運動・圧力」
* ループコースターで一回転! 「運動・エネルギー」
* ドライアイスを液体にしてみよう! 「変化・圧力」
* ストローでウエーブマシンをつくろう! 「波」
* ペットボトル顕微鏡をつくろう! 「光と色彩」
* エンジン電球をつくろう! 「光と色彩・電気」
* カイロをつくろう! 「変化」
* スライムをつくろう! 「変化・高分子」
・・・など全13項目

【 上級 】
* ビー玉で衝突球をつくろう! 「運動」
* ビー玉運動量カーをつくろう! 「運動・エネルギー」
* 糸が逆立つ・引っぱり合う! 「電気」
* リニアモーターカーをつくろう! 「電気・磁気・エネルギー」
* 燃料電池自動車をつくろう! 「電気・磁気・エネルギー」
・・・など全5項目

◆◇◆ 編著者・監修者 紹介 ◆◇◆

【東京理科大学 川村研究室】
理学部第一部に在籍する学部生・大学院生が
所属する研究室。教員志望の学生が多く、
川村教授が育成に力を入れる
“ 理科指導や実験指導が得意な、生徒のハートを
がっちりつかめる理科教師”をめざし、
日々研究と研鑽に励んでいる。
研究の一環であるサイエンス・コミュニケーション
特別演習ゼミ(理科大好き実験教室)のほか、
各地の実験教室でのサイエンスショーなど、
理科・科学の楽しさを伝える様々な活動を行っている。

【川村 康文】
東京理科大学理学部第一部物理学科教授

博士(エネルギー科学、京都大学)。
専門は物理教育、自然エネルギー研究、
サイエンス・コミュニケーション。
高校物理教師を約20年間務めた後、
信州大学教育学部助教授、
東京理科大学理学部第一部物理学科助教授・
准教授を経て2008年4月より現職。
「世界一受けたい授業」や
「そうだったのか! 学べるニュース」など
テレビでも活躍。
201 1年3月11日の東日本大震災を受けて
“つながる思いプロジェクト”を立ち上げ、
震災復興応援の科学実験教室など出前授業を
行っている。
慣性力実験器Ⅱで平成11年度全日本教職員発明展内閣総理大臣賞受賞(1999)、
平成20年度文部科学大臣表彰科学技術賞(理解増進部門)をはじめ、
科学技術の発明が多く賞も多数受賞。

※ 本書は2015年発行の
『DVDの実演+研究メモでかんたん! 東京理科大生による小学生のおもしろ理科実験』
を元に加筆・修正を行った新版です。

★ 手順はYouTubeの実演動画でチェック!

★ 自由研究に役立つ充実の『35テーマ』

★ 目からウロコの現象を
動画で見て、体験しよう!

★ 詳しい解説で『なぜ』がわかる。

◆◇◆ 本書について ◆◇◆

みなさんは、理科の実験というと、どのようなものを思い浮かべるでしょう。
それは、試験管やビーカーなどの専門的な道具で、
理科室でしか見ないような薬品を使った
実験ではないでしょうか。

この本では、簡単なものから、
ちょっと難しいものまで、35の実験を紹介しています。
そのほとんどが、100円ショップやホームセンターなどで手に入る、
あるいはみなさんの家の台所やリビングなどにもある、
身のまわりのものを使って実験できるようにしました。

プラコップやアルミホイルなどの身近なものを
少し工夫することで、思いがけないサイエンスの世界を
楽しく学べるでしょう。

またこの本では、東京理科大学の学生による実演を
動画サイト(YouTube)上でみることができます。
本だけではわかりにくい手順や実験結果も、
動画でわかりやすく紹介しています。

この本の実験は、自然界のさまざまな現象や、
わたしたちの生活を助けてくれる道具や
便利な機械の大事なしくみにつながっています。
それらは理科の授業で、試験管やビーカーを使って
学ぶこととも、同じところがたくさんあります。

「教えて!川村先生!」のコーナーでは、
その実験の「しくみ」(原理や法則)もくわしく紹介しています。
みなさんに少し難しい内容も登場しますが、ゆっくり読んで、
考えをまとめるときに役立ててください。

実験を通して、わたしたちの身のまわりと深い関係がある
理科の世界に興味をもってくれるとうれしいです。

東京理科大学理学部第一物理学科川村研究室
川村康文

◆◇◆ 主な目次 ◆◇◆

【 初級 】
* 水がこぼれないコップ 「圧力・水」
* おいしさを浮力でチェック! 「圧力・水」
* だるま落とし 「運動」
* 投げたものと落としたものが同時に着地する… 「運動」
* 摩擦力くらべ 「運動」
* よく飛ぶロケットをつくろう! 「運動・圧力」
* 糸電話で声に触ってみよう! 「波」
* ものの重心を探ろう! 「運動」
* 静電気をつくってためて、パチッと放出! 「電気」
* 方位磁針をつくろう 「磁気」
・・・など全17項目

【 中級 】
* 空き缶つぶしで大気圧を実感しよう! 「圧力」
* 人の息で身体を持ち上げてみよう! 「圧力」
* ホバークラフトをつくろう! 「運動・圧力」
* ループコースターで一回転! 「運動・エネルギー」
* ドライアイスを液体にしてみよう! 「変化・圧力」
* ストローでウエーブマシンをつくろう! 「波」
* ペットボトル顕微鏡をつくろう! 「光と色彩」
* エンジン電球をつくろう! 「光と色彩・電気」
* カイロをつくろう! 「変化」
* スライムをつくろう! 「変化・高分子」
・・・など全13項目

【 上級 】
* ビー玉で衝突球をつくろう! 「運動」
* ビー玉運動量カーをつくろう! 「運動・エネルギー」
* 糸が逆立つ・引っぱり合う! 「電気」
* リニアモーターカーをつくろう! 「電気・磁気・エネルギー」
* 燃料電池自動車をつくろう! 「電気・磁気・エネルギー」
・・・など全5項目

◆◇◆ 編著者・監修者 紹介 ◆◇◆

【東京理科大学 川村研究室】
理学部第一部に在籍する学部生・大学院生が
所属する研究室。教員志望の学生が多く、
川村教授が育成に力を入れる
“ 理科指導や実験指導が得意な、生徒のハートを
がっちりつかめる理科教師”をめざし、
日々研究と研鑽に励んでいる。
研究の一環であるサイエンス・コミュニケーション
特別演習ゼミ(理科大好き実験教室)のほか、
各地の実験教室でのサイエンスショーなど、
理科・科学の楽しさを伝える様々な活動を行っている。

【川村 康文】
東京理科大学理学部第一部物理学科教授

博士(エネルギー科学、京都大学)。
専門は物理教育、自然エネルギー研究、
サイエンス・コミュニケーション。
高校物理教師を約20年間務めた後、
信州大学教育学部助教授、
東京理科大学理学部第一部物理学科助教授・
准教授を経て2008年4月より現職。
「世界一受けたい授業」や
「そうだったのか! 学べるニュース」など
テレビでも活躍。
201 1年3月11日の東日本大震災を受けて
“つながる思いプロジェクト”を立ち上げ、
震災復興応援の科学実験教室など出前授業を
行っている。
慣性力実験器Ⅱで平成11年度全日本教職員発明展内閣総理大臣賞受賞(1999)、
平成20年度文部科学大臣表彰科学技術賞(理解増進部門)をはじめ、
科学技術の発明が多く賞も多数受賞。

※ 本書は2015年発行の
『DVDの実演+研究メモでかんたん! 東京理科大生による小学生のおもしろ理科実験』
を元に加筆・修正を行った新版です。