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『篠笛 上達レッスン 技術とへ表現力を磨く50のポイント』の掲載内容を訂正

最終更新日:2019年 12月 22日

正誤情報 内容に以下の誤りがございました。お詫びして訂正いたします。

 

P4 「この本の使い方」1行目

誤:つまづき

正:つまずき

 

P9 CHECK2 本文1段目7行目

誤:~穴を開ければ

正:~穴を空ければ

 

P9 本文右段25行目

誤:現在では、お囃子を演奏する場合は古典調の篠笛を、長唄や民謡、西洋音階で演奏したい場合はドレミ調の笛を使って演奏されることが多いです。

正:お囃子の場合には、「その祭の地元で使われている笛」を。長唄などの古典音楽であれば、それに応じた「古典調」や「唄用」の笛を。西洋音階で演奏したい場合は、「ドレミ調の笛」を選ばれることをおすすめします。

 

P32 CHECK3 本文1段目10行目

誤:~尋ねてくる

正:~訪ねてくる

 

P32 CHECK3 本文1段目12行目

誤:~尋ねるように

正:~訪ねるように

 

P45 CHECK2 本文1段目9行目

誤:~速く演奏

正:~早く演奏

 

P57 TIPS 右画像のキャプション1行目

誤:肩甲骨~

正:鎖骨~

 

P62 コラム 本文2段目13行目

誤:~改良された

正:~手の加えられた

 

P86 CHECK1 本文1段目12行目

誤:載せたい~

正:乗せたい~

 

P97 メロディーに合わせた体の動き 左から4番目の画像のキャプション

誤:~左足側に

正:~右足側に

 

 

読者の皆様をはじめ、関係者の皆様にご迷惑をお掛けしたことを深くお詫び申し上げます。