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『篠笛 上達レッスン 技術とへ表現力を磨く50のポイント』の掲載内容を訂正

最終更新日:2019年 12月 22日

■正誤情報 内容に以下の誤りがございました。お詫びして訂正いたします。

 

 

●P9 本文右段2~5行目

 

誤:現在では、お囃子を演奏する場合は古典調の篠笛を、長唄や民謡、西洋音階で演奏したい場合はドレミ調の笛を使って演奏されることが多いです。

 

正:お囃子の場合には、「その祭の地元で使われている笛」を。長唄などの古典音楽であれば、それに応じた「古典調」や「唄用」の笛を。西洋音階で演奏したい場合は、「ドレミ調の笛」を選ばれることをおすすめします。

 

 

読者の皆様をはじめ、関係者の皆様にご迷惑をお掛けしたことを深くお詫び申し上げます。