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サッカー

サッカー 勝つテーピングスキル 目的別完全マニュアル

6月 2nd, 2021 Posted in コツがわかる本, スポーツ, ホーム最新刊, 一般 | サッカー 勝つテーピングスキル 目的別完全マニュアル はコメントを受け付けていません

サッカー 勝つテーピングスキル 目的別完全マニュアル

★ プロのトレーナーが実践する
正しいサポートのポイント!

 

★ プレイヤー&マネージャーの両方に役立つ!

 

★ プレーと部位に応じた的確な処置で
けが防止&実力発揮!
* 膝の負担を軽減
* 足首を正しく安定
* セルフケアにも対応

 

◆◇◆ 監修者からのコメント ◆◇◆

サッカーは幼少期からご年配の方まで、
多くの人が世界中で楽しめるスポーツです。
だからこそ、身体を正しくケアしながら、
長くプレーしたいものです。

 

サッカーという競技は走る、止まる、
ジャンプして着地する、方向転換するなどを、
対戦相手のいる中で行います。
そして敵味方が密集した中でパス、
ドリブル、シュートを決めなければなりませんし、
守備に回れば相手の行うすべてのプレーに対応し、
ときには相手と接触する場面もあります。

 

このような動きは関節や筋肉へ
相応の負担がかかります。
接触プレーや転倒でねんざをしたり、
肉離れなどをすることもあります。

 

テーピングは関節や筋肉のポジションを
正しい位置に整えることにより、
次の5つのことが可能になります。
1)サッカーで起こりうるさまざまなケガを防ぐ
2)ケガをしたときの炎症や痛み、症状の悪化を防ぐ
3)痛めた組織の修復を早めて、治るまでの期間を短くする
4)一度ケガをした箇所の再発を予防する
5)成長期の痛みを軽減させる

 

私のような専門のトレーナーがいなくても、
選手・指導者・サッカーをするお子様がいる保護者の方にサッカーに特化したテーピングを知っていただきたい。
そんな思いを込めて本書を作りました。

 

ケガをしたときの応急処置や治るまでの期間の短縮、
ケガの再発予防に役立てていただくことができれば幸いです。

日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー
久保田武晴

 

 

◆◇◆ 本書について ◆◇◆

本書は、サッカー競技で起こる傷害に対して
サポートするためのテーピング技術を紹介しています。

特にケガのしやすい足首・ヒザを
症状や巻き方別に、それ以外の部位も、
サッカー選手に多いものをピックアップしています。
連続写真をたくさん使用し順序が分かるように構成していますので、
本書を見ながら実践してみてください。

 

◆◇◆ 主な目次 ◆◇◆

☆PART1 足首のテーピング
* 足首のテーピングの注意点
* 最初に覚えたい! 足首の基本テーピング
* 足首のテーピング サッカー巻き
* 足首のテーピング 三角靱帯のサポート
* 足首のテーピングをセルフで行おう!
・・・など

 

☆PART2 ヒザのテーピング
* ヒザのテーピングの注意点
* ヒザの基本テープ 内側側副靱帯のテーピング
* 重傷化しやすいヒザの前十字靭帯のサポート
* とても簡易的なヒザのサポート
* ヒザのテーピングをセルフで行おう!
・・・など

 

☆PART3 その他の部位のテーピング
* ふくらはぎの肉離れを予防するサポートテーピング
* 太もも前面の肉離れに対するテーピング
* 太もも後面の肉離れに対するテーピング
* 太ももの打撲に対するテーピング
* 腰の打撲に対するテーピング
・・・など

少年サッカー ケガ防止マニュアル 体づくりで差がつく50のコツ

7月 5th, 2019 Posted in コツがわかる本, シリーズで探す, スポーツ, 児童 | 少年サッカー ケガ防止マニュアル 体づくりで差がつく50のコツ はコメントを受け付けていません

少年サッカー ケガ防止マニュアル 体づくりで差がつく50のコツ

 

★ パパ・ママ&コーチ必見!

 

 

★ 子どもの体を強く丈夫にする方法、
ケガから守るポイントが
この1冊でまるわかり!

 

 

★ ケガ予防に大切な練習&試合前後のケア

 

 

★ パフォーマンスを高める運動能力UPメニュー

 

 

★ トラブル時のすばやい対処法 etc…

 

 

 

◆◇◆ 本書について ◆◇◆

 

文部科学省によると、
現在の子どもの体力レベルは30年前よりも
低いことが報告されています。
一方で、身長や体重などの体格は、
逆に当時を上回っています。
このように、体格の向上と運動能力の低下が反比例していることは、
深刻な状況であることを示しているといえるでしょう。

 

 

主な要因に、生活水準の変化があげられます。
室内で遊ぶ時間が増え、
町の都市化が進むにしたがって
子どもたちの遊ぶ場所が少なくなってきました。
こうした時代の流れも、
子どもの基本的運動能力の低下に
影響を及ぼしていると考えられます。

 

 

本書では、現代の子どもたちに必要な基礎的な運動能力を
高めるトレーニングをわかりやすく紹介しています。
発育・発達過程の子どもたちにとって、
本来備わるはずの能力を引き出すことによって、
スポーツ障害の予防、さらにはサッカーにおける
パフォーマンスの向上につながります。

 

 

本書は最初から読み進めるべき解説書ではありません。
各テクニックが見開き完結となっており、
みなさんの知りたい習得したい項目を選んで、
読み進めることができます。

 

 

各テクニックは、それぞれ重要な3つの「ツボ」で構成され、
習得のポイントを分かりやすく解説しています。
コツがわかるから覚えやすい。
覚えやすいから身につきやすい。
ぜひケガ防止に役立ててください。

 

 

この本を読んで、さっそく今日から
ケガのない体作りに取り組んでください。

 

 

 

◆◇◆ 主な目次 ◆◇◆

 

☆ PART1
子どもの可能性を広げる機能的ウォーミングアップ
* コツNo.01
肩、肩甲骨を動かして相手のあたりに負けない体を作る
* コツNo.2
腰周囲を伸ばしてまっすぐな姿勢を作る
* コツNo.3
*背中全体と股関節周囲の運動で安定したカラダの軸を作る
・・・など全8項目

 

 

☆ PART2
ケガを防ぐための運動能力UP ~サッカートレーニング~
* コツNo.09
全身でバランスをとりスライディングでボールを奪う
* コツNo.10
ジャンプ&ストップで急激な負荷にも対応する
* コツNo.11
不安定な足場のジャンプでボディバランスを養う
・・・など全11項目

 

 

☆ PART3
試合後のケアが大事 ~ペアストレッチ~
* コツNo.20
股関節のストレッチで疲労を取り除き腰痛を防ぐチ
* コツNo.21
ヒザの屈筋を伸ばして柔軟性を高める
* コツNo.22
ハムストリングスのストレッチで、
急激な肉離れを未然に防ぐ
・・・など全9項目

 

 

☆ PART4
起こりがちなケガやトラブル ~外傷、障害の対策、対処~
* コツNo.29
頭部打撲の応急処置はすぐに動かさず意識状態を確認
* コツNo.30
鼻血が出たときは小鼻を指で挟んで止血する
* コツNo.31
腹部を強く打った時は内臓の損傷がないか確認
・・・など全14項目

 

 

☆ PART5
身近なものから見直すマテリアル活用法
* コツNo.42
練習後のアイシングで打撲やねんざのアフターケア
* コツNo.44
食べ方の工夫と睡眠で疲労、集中低下を避ける
* コツNo.45
こまめに水分補給させ熱中症のリスクを軽減する
・・・など全8項目

 

 

☆ コラム
1* メリハリをつけ、時には褒めながらサッカーの楽しみを伝える
・・・など全4項目

 

 

☆ 巻末特集
* ケガ予防に効果的なバランスボールを使ったトレーニング
・・・など全3項目

 

 

 

◆◇◆ 監修者プロフィール ◆◇◆

 

金子憲一
徳島文理大学総合政策学部総合政策学科講師。
日本体育大学大学院体育科学研究科体育科学専攻博士前期課程修了、
現在、日本体育大学大学院体育科学研究科博士後期課程研究生。
専門分野は、トレーニング科学、
スポーツバイオメカニクス、発育発達学。
高校時代はインターハイ第3位、
全国高校サッカー選手権大会準優勝などを経験。
日本サッカー協会公認A級ジェネラルコーチライセンス、
特定非営利活動法人NSCAジャパン
(日本ストレングス&コンディショニング協会)
認定ストレングス&コンディショニングスペシャリスト。

 

 

※ 本書は2009年発行の
「パパ・ママ&コーチが必ず知っておきたい! 少年サッカー ケガ防止のコツ50」
を元に、加筆・修正を行った新版です。

10才からのサッカーIQドリル 「考える力」を鍛える50問

11月 7th, 2018 Posted in まなぶっく, シリーズで探す, スポーツ, 児童 | 10才からのサッカーIQドリル 「考える力」を鍛える50問 はコメントを受け付けていません

10才からのサッカーIQドリル 「考える力」を鍛える50問 

★ 高みをめざす小学生サッカー選手たちに新たなバイブルが登場!

★ U12で必要とされる想像性と判断力を身につけてライバルに差をつけよう!

★ チャレンジを成功させるためのワンポイントテクニックも! !

★ キミならどうする?「パスまわし」「サイドチェンジ」「効果的なスルー」「崩しからのゴール」他。

◆◇◆ 本書について ◆◇◆

ロシアW 杯の日本代表チームは、開幕前の予想を大きく上まわり予選リーグを2 位で通過した。
決勝トーナメントでは、優勝候補の一角であるベルギーに対し、一時は2点のリードを奪うものの、後半終了間際に失点し、ベスト8進出の夢は絶たれたのだった。
では一体、何が足りなかったのだろうか。

勝敗を分けたベルギーのカウンター攻撃は、日本のコーナーキックをゴールキーパーがキャッチしたところからスタートしている。
ゴールキーパーはすばやく中央の選手にフィードし、受けた選手は高速のドリブルを仕掛け、フリーの選手にパス。
両サイドからかけあがってアシストとゴールに関わった2選手、その2人を生かすために、あえてラストパスのスルーを選択したフォワード選手など、すべてのプレーとイマジネーションがかみ合ってもたらしたプレーといえる。

ゴールネットを揺らすまでの時間はたったの「9秒」。
この短い時間なかで選手たちは、笛が鳴る寸前の攻撃のリスクを理解しつつも、ゴールをイメージして最高のプレーをピッチで表現した。
これは技術の高さはもちろん、個々の選手に「考える力」とチームとしての「共通の理解(考える基準)」があったからではないだろうか。

とかく小学4年から6年生の年代は、ゴールデンエイジといわれ、サッカー技術の習得に最も適した時期とされている。
大人が身につけることが難しい高難易度のテクニックでも、いとも簡単に自分のものにしてしまうほど集中力が高い。

子どもの運動学習能力が向上しているこの時期こそ、サッカーに必要なあらゆるスキルを身につけることが大切だ。
必要とされるボールテクニックだけでなく、状況に応じた判断力や発想力、考える力を身につけることで、サッカー選手として成長することができる。

本書は、サッカー先進国ともいえるヨーロッパスタイルのフットボールをジュニア世代から育成の柱とする大宮アルディージャジュニアに監修を依頼。
サッカーに取り組む、子どもたちのスキルアップのきっかけをつくることを目的としている。

◆◇◆ 本書の使い方 ◆◇◆

この本は、ジュニア世代のサッカー選手が考えながらプレーし、スキルアップするためのポイントを紹介しています。

ゲーム中のシチュエーションを例にとり、「ボール保持者はどこにパスを出せばいいか」「パスの受け手はどこにポジショニングすればいいのか」「ディフェンスはどのコースを切ればいいのか」など、あらゆる角度からサッカーのプレーを分析し、考える力を身につけます。

最初から読み進めれば、サッカーに関する大きなビジョンから理解することができ、オフェンスやディフェンスのプレーごと、ポジションやピッチエリアごとに例題をピックアップすることも可能です。

原則として1ページ目に問題を提示し、次のページで回答例を示しています。
テーマによっては、プレーする上で注意点や大宮アルディージャのジュニアが取り入れている練習方法も解説しているので、しっかり身につけてサッカー選手としてレベルアップしましょう。

◆◇◆ 主な目次 ◆◇◆

☆PART1 考えるサッカーの基準をつくる
*IQ01 チームで簡単にボールを失わないためには
*IQ02 相手の状態を観てパスのつけどころを判断する
・・・など全6項目

☆PART2 ディフェンスラインからのビルドアップ
*IQ07 CBからどうやって高い位置にボールを運ぶ
*IQ08 どこにパスすれば時間とスペースを有効に使えるのか
・・・など全7項目

☆PART3 パスワークでイニシアチブを握る
*IQ13 サイドハーフからみた効果的なパスコースは?
*IQ14 フォワードへのパスの選択肢は?
・・・など全13項目

☆PART4 ポジションや状況ごとの「考える基準」を身につける
*IQ25 スペースと状況にあった最終ラインの高さは?
*IQ26 どちらのコースを切って守る方が効果的?
・・・など全14項目

☆PART5 効果的なセットプレーでサッカーの質を向上させる
*IQ38 ゴールに向かう軌道で狙うポイントはどこ?
*IQ39 どこに選手を入れて守備を完成させる?
・・・など全7項目

☆PART6 テクニックとアイディアでゴールを奪う
*IQ44 シュートを決める確率が高い選手はだれ?
*IQ45 エンドラインからどこにパスを出せばいい?
・・・など全7項目

監修
大宮アルディージャジュニア
埼玉県さいたま市をホームタウンとするJリーグ加盟のプロサッカークラブ「大宮アルディージャ」の下部組織である大宮アルディージャジュニア。
大宮アルディージャのアカデミーは「ユース」「Jr.ユース」「ジュニア」の3つのカテゴリーで成り立っており、世界で通用する選手、社会でリーダーシップを発揮できる人材を育成することをテーマに活動。
近年それぞれのカテゴリーの各種大会でもめざましい活躍が見られている。
主な戦績
2016年 ダノンネーションズカップ in JAPAN 3位
2016年 JA全農杯チビリンピック全国大会優勝
2016年 U-12ジュニアサッカーワールドチャレンジ準優勝
2017年 プレミアリーグU-11チャンピオンシップ(全国大会)優勝
2017年 U-12ジュニアサッカーワールドチャレンジ第3位
2017年 全日本少年サッカー大会 決勝大会第3位
2018年 JA全農杯チビリンピック関東大会優勝(全国大会3位)

パパが子どもを伸ばす! 「サッカーの教え方」 読んで差がつく60のコツ

6月 15th, 2018 Posted in シリーズで探す, スポーツ, パパ・ママ教えて!, 一般, 学習, 小学生向け, 趣味・実用 | パパが子どもを伸ばす! 「サッカーの教え方」 読んで差がつく60のコツ はコメントを受け付けていません

パパが子どもを伸ばす! 「サッカーの教え方」 読んで差がつく60のコツ

★ サッカー未経験&忙しいお父さん必見!

★ パス・ドリブル・シュート、これだけは押さえておきたい必勝テクが、この一冊でまるわかり!

★ 実力アップの練習方法からやる気を引き出すアドバイスまで、今すぐ役立つ!子どもに教えるコツ満載!!

◆◇◆ 監修者からのコメント ◆◇◆

教え方・声かけのちょっとした工夫で、子どもの力はぐんぐん伸ばせる!

長年子どもたちにサッカーを教えてきました。
子どもだからというわけではありませんが、指導者は「言葉の選択」に気をつけなければいけません。

しかし、子どもは指導者の意図とはかけ離れたプレーをすることは、いくらでもあります。

強いシュートを打ちたい・・・「足を強く振れ!」。
強くヘディングをしたい・・・「もっと首を振れ!」。

でもこの場合も、大切なのは体の使い方であって「強く!」ではないはずです。

ではなんと言えばいいのか。
ポイントとなる言葉などを、本書では詳しく解説しています。

ぜひ参考にしていただき、子どもの上達を後押ししてください。

北浦和サッカースポーツ少年団
代表 吉野弘一

◆◇◆ 主な目次 ◆◇◆

☆Part1 ステップとリフティングで体を自在に動かす
*コツ01 ステップワーク①タタタ
ステップの基本となるすばやい足さばきを教える
*コツ02 ステップワーク②グーパー
足ジャンケンでリズムよく「グー」「パー」させる
・・・など全15項目

☆Part2 ドリブルと身体操作を覚える
*コツ16 ジンガ
柔らかいボールタッチができているかをチェック
*コツ17 タッチタッチ
小指側3本の足指周辺で押し出すようにタッチさせる
・・・など全12項目

☆Part3 サッカーの基礎パス&コントロールを覚える
*コツ28 無重力トラップ
ボールの勢いを消すため軸足を浮かせることを教える
*コツ29 無重力トラップ~ターン
トラップしながらターンすれば前を向けることを教える
・・・など全10項目

☆Part4 1対1のテクニックを覚える
*コツ38 相手が正面にいるときの仕掛け
間合いを詰めて駆け引きをし仕掛けまでのコツを教える
*コツ39 相手が横にいるときのドリブル
ボールを取られないよう体と足でボールを守らせる
・・・など全6項目

☆Part5 シュートテクニックを覚える
*コツ44 軸足のポイント
蹴った直後に軸足は地面から抜くように伝える
*コツ45 蹴り足のポイント
蹴った直後にパワーを開放するイメージと伝える
・・・など全5項目

☆ シュートが上手くなる練習法
① 長い距離を走ってからシュートを打たせる練習
② ドリブルをしてからシュートを打つ練習法
③ スローイングとボレーを取り入れたシュート練習

☆Part6 子どものやる気を引き出すアドバイス
*コツ49 教える人の責任
教える人には勉強する責任がある
*コツ50 子どもの叱り方、ほめ方
叱りたいことがあったら20秒だけ我慢してみる

 

◆◇◆ 本書について ◆◇◆

本書は、サッカーをプレーする子どもの上達を望む親や指導者に向けての指南書です。
子どもに対してどう指導すればよいのか、そのヒントとなる言葉や、テクニックのポイントを解説しています。

サッカーの基礎技術を中心に、試合でも生かせるテクニックを紹介していますので、個人練習、チーム練習のどちらでも対応できます。

 

北浦和サッカースポーツ少年団
代表 吉野弘一

北浦和サッカースポーツ少年団は、昭和40年に創設。
全国大会ベスト8のほか、数々の成績を誇る少年団。
浦和レッズに所属する山田直輝や、ガンバ大阪に所属する矢島慎也など、Jリーガーも多数輩出している。サッカーを通じて明るく強く粘りのある子を育成することをねらいとして、指導者・保護者が一体となり、人格形成途上にある少年少女に躍動の場を与えることを目的として活動している。
吉野代表は、北浦和サッカースポーツ少年団に出会い、浦和南高校在学中は地元クラブ「浦和キッカーズ」でプレー。
卒業後、同少年団監督に就任する。
指導者として全国大会出場5回。
優勝1回、3位3回の成績を誇る。
ブラジル、アルゼンチンでの指導・研修歴多数。
現在、「フガルサッカースクール」を軸に全国の子どもたちのサッカー指導に当たる。